Posted 1月 18th, 2012 by やっちゃん

お弁当のメニューかァ…
ちょっと考えちゃったな。
友達からのSkypeでの相談だったんですが、
実家の弁当屋をいつの間にか継ぐことになってて。
サラリーマンしてたんじゃねーの?
と尋ねると、「ソレはまあ、修行だったわけだよ」
とのこと。
つまり経営学を実践的に学んだってことだね。
なるほどな。
さて、それで彼の質問の主旨は「どういった弁当が受けるだろう」
とのこと。漠然としすぎていますよねぇ。
これだけではなァ…
観光名所にぽつんとあるんですよ、彼のお店。
それで、実家兼弁当屋というフランチャイズ形式ではない。
となると、ご当地グルメを取り入れつつ、
地元の人にも愛される形というのを模索しているみたい。
ただ、思うのは、「その場所」だけにこだわるのはどうか、
ということかな、と意見は述べておきました。
つまり、ご当地の近隣も巻き込んでいく、
ということですね。
例えば福岡なら福岡だけでなく、大分や熊本、鹿児島、
それに長崎等々。いわゆる、九州を巻き込め、と。
友達にはその発想がなかったようで、
「あ、なるほどな」と何か考えている様子。
それから数日後。
「今、鹿児島です」
という件名のメールが。
旅に出たか(笑)。
アクティブだなァ…まあ自分の家計は自分で守れ、だかんな。
ガンバレ。
Posted 12月 16th, 2011 by やっちゃん

僕はイタリアンのシェフをしています。
自分で言うのもなんですが、僕が働いているお店はなかなかの
人気店なのでいつもけっこう予約が入っているのですが、
毎年、クリスマスの連休は予約が本当にすごくて、
正直とても疲れます(笑)
毎年クリスマスは忙しいもんですが、昨年は本当に予約が
ギッシリできつかったですね~。今年はどうだろう・・・
僕も一応彼女がいますが、毎年僕は仕事なのでクリスマスを
一緒に過ごした事がありません。
女の子ってクリスマスとか誕生日とか、記念日を大事にする
生き物だと思うので、彼女には本当に申し訳ないと思っている
のですが、僕の彼女はとても理解があって『仕事なんだから
しかたないよ。』と言ってくれます。
なんて良い彼女なんだろう・・・と思うと、早く彼女を養って
行けるだけの技術を身に付けて結婚しなければ!と思います。
僕はいつか自分のお店が持ちたいと思っているので、今は
とにかく仕事をして腕を磨くことと貯金をする事に専念して
しまっていますが、彼女に僕と連れ添ってよかったと思って
もらえるような繁盛店を作りたいと思います。
年が明けたら、クリスマスの分も含めて彼女と素敵な店に食事に
行きたいと思います。
プレゼント、何にしようかな。
Posted 11月 18th, 2011 by やっちゃん
「やっちゃん」です!
美味しいイタリアンをつくることが生きがいのシェフ、33歳です。
オレのような料理人は、有名店を食べ歩いてデータ化することは日常ですが、シェフ同士の横のつながりをもてる機会も大切だと思います。
だから、可能な限り料理の腕を磨きあい、好敵手でいられる友人づくりをしています。
先日も、友人とBBQをしたのですが、そのとき、偶然、イタリアンの店を目指している28歳の男性と知り合いになりました。
彼は、アメリカやカナダへ農業研修に行ったり、他業種の仕事も経験している、異色中の異色ですが、それらの経験が料理にも生きているといいます。
彼が、BBQに持ってきたのが、なんと「日本酒」。
しかも、料理に使うというのでオドロキです。
オレも和洋折衷の料理を目指しているだけに、まさに「目からウロコ」です。
それと、男同士の集まりになると、包茎手術の本音トークができるからうれしいですね。
包茎手術の悩みはけっこう多いのですが、包茎手術の話はしにくいです。
だから、たとえ酒の席でも、包茎手術やクリニックの話ができるとうれしいです。
ネット上のクリニックサイトにも、いろいろな情報が載っていますので心強いです。
ちなみに、包茎手術の相談なら、こちらのクリニックがいいと聞きました。